天牌についてアレコレ語るブログ 天牌名台詞集:42巻まで

天牌名台詞集:42巻まで


いよぉ!久しぶりに名台詞の更新ですが(つがみんベストセレクションはやったが)本当にまぁこの頃は脂が乗ってた連中の多いこと多いこと。津神さんなんてまるでラスボス候補みたいじゃない(元々そうです)


あとこの巻での最大の見所は普通に氷の打牌が捕らえられている場面があることか。キィィーンっていってるのに普通にロンだもんな。たった一回ぐらいなもんでしたがエラク珍しい光景でした。







やはり天牌は名台詞の宝庫やでぇー!





「やっとそこにオイラのロン牌が居てくれるようになっちゃったようで」


第42巻~「オイラのロン牌」より




「重てぇなぁ配牌が…」
「こいつ願ってやがったな」


第42巻~「打牌選択」より




「過去の経験の中だけに俺を嵌め込まないほうがいい」

第42巻~「オーラスの結末」より




「この親父靴底についたうざったいチューインガムのように粘りすぎなんだよっ!」

第42巻~「三色の崩れた意味」より




「三色が崩れた意味を考えれば…」
「黒沢さんアンタもこう受けるだろ」


第42巻~「三色の崩れた意味」より




「汲んでも汲んでも尽きない井戸なら」
「この俺だって持ってるんだぜ」


第42巻~「引き連れて来る牌」より




「食道に詰まった固形物が」
「まるであっさり融けちまったかのようにスイスイ流れるぜ」


第42巻~「融けちまった固形物」より




「ラストスパートには少々時間が早すぎるんじゃねぇのかい」

第42巻~「融けちまった固形物」より




「今のアンタには迫り来る俺たちの足音に怯えきった臭いさえ感じるぜ」
「何か特別な事情でも発生してるのかい」


第42巻~「怯え切った臭い」より







津神さんの汲んでも尽きない井戸はどこにいったのかとか色々と思うところはありますが、何よりも願うことで相手の配牌を腐らせることが出来る北岡となぜかそれを察することが出来る八角さんに乾杯な一巻でした。なんでわかんだ。




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もはや…

念を送っただけで相手の手を屑にしてしまうなんて、
チート極まりないですよね。
しかし、こうしてみると、北岡と八角さんって中々いいコンビでウケる。
やはり八角さんの牌呑みからして、ツッコミ役は北岡先生かな?

汲んでも尽きない津神の井戸…
井戸どころか、ストレスで髪の毛が無くならなければいいのですが…
(体には変な染みができてるし、やはり次はデコかと思ってしまう)

Re: もはや…

> 念を送っただけで相手の手を屑にしてしまうなんて、
> チート極まりないですよね。
> しかし、こうしてみると、北岡と八角さんって中々いいコンビでウケる。
> やはり八角さんの牌呑みからして、ツッコミ役は北岡先生かな?


これだったら毎回念を送るがな!って思ってしまうんですが、ここぞ
というところでやるのが効果的なのかもしれません(錯乱)

北岡&八角さんのペアはたしかに良いペアであります。
なさそうではありますが、一度コンビ組んでみねえかなぁ…
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