天牌についてアレコレ語るブログ 天牌名台詞

天牌名台詞集:65巻まで



京都闘牌終了ですが、影村さんのヘタレ化が留まる事を知らない!と言わんばかりに結構な駄目さ加減を発揮していくんですが、反比例して主人公様がやたら強くなっていくのにどうしても違和感。そんな遼ちゃんが現在本編で活躍しているところを見ると、余計にこの時のは一体なんだったんだと思わずにはいられない。






やはり天牌は名台詞の宝庫やでぇー!






「絶望で麻雀をやめちまう奴」
「そっから這い上がる奴」
「世の中には色々いるってことよ」


第65巻~「生命線」より




「麻雀の勝敗なんて51対49の差」
「けど 勝たなきゃならないときに勝つのが真のプロ」
「俺の師匠だった黒沢さんの口癖だった」


第65巻~「師匠」より




「これがストレートにアガれるわけがない」
「悪魔が仕掛けた罠ってことにも気づかないなんて」


第65巻~「狂気」より




「俺はそんなに麻雀甘くないと思ってる」
「と言うより見逃しをかけるほどの域に俺がまだ達していないと感じただけのこと」


第65巻~「静かな発声」より




「俺は何時ごろからこの2人のように純粋に麻雀を考えられなくなってたんだろうな」

第65巻~「静かな発声」より




「けどさぁ瞬とこの天堂って奴」
「こいつら麻雀の現象をぜ~んぶ受け入れて前進しようとしてんもんなぁ」
「それが出来ないのは」
「全てが勝負師としての己の弱さ 甘さ・・・」


第65巻~「大激突」より




「これが 麻雀に真摯なモンとそれを道具にするモンとの差やろな」

第65巻~「麻雀の姿勢」より




「や~んぴ」

第65巻~「それぞれの道」より




「伊藤ちゃんアンタは麻雀やめちまったけどよ」
「俺はもう少しこの世界で生きてみたい」
「自分を追い詰めてみたい」


第65巻~「それぞれの道」より




「ふっ悩むことはねぇ」
「ちゃんと俺の絵に合うように牌は来てくれるから」


第65巻~「異彩のオーラ」より






こっから北岡先生が独り立ちを始めて主役の一人になるのは規定路線ですが、元波城組の打ち手が揃いも揃ってゼロから這い上がっていくのはもはやお約束か





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天牌名台詞集:64巻まで



丁度今本編の方で遼ちゃんがメインでやっているからなんでしょうけど、この頃のゲスい上にかませ感バリバリの遼ちゃんを見ていると、よくぞまぁそれでも屈強な面子と今戦えてるよなぁと思ったり。すべからく主役と絡むとどうしてもかませ扱いになってしまうのはなんの業か。




やはり天牌は名台詞の宝庫やでぇー!






「安全牌が一枚もねぇ」
「それは白もしかり・・・」
「4索は一応の筋だがこんなんで打ったら一生立ち直れねぇし」


第64巻~「弛緩」より




「まさに真綿で首を絞められよるわ」
「ツモられるんも地獄けど振るんはもっと地獄やで」


第64巻~「弛緩」より




「北岡さん」
「そんな意味のない延命なんかしてどうするんですか?」


第64巻~「選んだ道」より




「俺の選んだ道が正しかったかどうか」
「見極めに来たまでです」


第64巻~「選んだ道」より




「だからアンタは今まで生き残ってこられたんだ と」
「その信念に負けた俺が弱かっただけ」


第64巻~「挽回の芽」より




「頭じゃ分かっちゃいるんですが血が黙ってないんでさぁ」
「一旦卓に着いたら『勝て 勝て』って俺の真っ赤な血が騒ぎ立てるもんで」


第64巻~「騒ぎ立てる血」より




「人間なんて人生の半分が」
「自分で築き上げた夢想の世界を彷徨っているようなもんだから」


第64巻~「夢想の世界」より




「男は色々あるんだよ」

第64巻~「夢想の世界」より




「最後の待ちが北じゃ寂しいと思ってさ」

第64巻~「独自の感性」より




「届くものと思ってたんやけどなぁ」
「そやからもがき苦しみもした・・・」
「けど・・・」
「俺のレベルじゃ届かないところにあるねん・・・・・・」
「・・・あの感性は」


第64巻~「独自の感性」より






気が付いたらよっちん祭りで終わってるじゃねーか!それもしょうがない、この京都闘牌におけるよっちんの役割は非常に重要であり、言葉の重みが違いすぎた。





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天牌名台詞集:63巻まで



この巻から京都闘牌戦争開始ですが、なんといっても最初の見所はそれぞれ4人が4人とも見せ場を作ってからの、いきなし主人公様の急激なヘタレ化と突然の天堂さんの一気浮上か。この一巻で結構色々詰め込んできていますが、この後の怒涛の主役無双のことを考えると色々と皆様が前座過ぎててね(特に遼ちゃんの不遇のかませっぷりは半端ない)




やはり天牌は名台詞の宝庫やでぇー!






「ウェストは 俺が守る」

第63巻~「守るべきもの」より




「しばらく見ないうちにずいぶん腰が軽くなったんだな」
「テメエの持ち味はメンゼン重視だと思ってたが」
「使い分けが成長しただけだ」


第63巻~「一進一退」より




「俺は昔から1日24時間のうち25時間は麻雀のことを考えているから」

第63巻~「1日25時間」より





「1000点ごっさんです」

第63巻~「1日25時間」より




「東京は激動してるぜ」
「俺と津神でよ入星を潰した話もまさか知らねぇんじゃないだろうな」


第63巻~「繋がる運命」より




「なら次に瞬に喰い殺されるんは」
「アンタらちゃうんかいと思うてな」


第63巻~「疫病神」より




「遼 悪ぃお前の親を落としちまってよ」
「しかもたったの2000点」


第63巻~「疫病神」より





「関西に何しに来たんや瞬!」
「蚤の心臓ちっとも治っとらへん」


第63巻~「蚤の心臓」より





「この卓に海輝が座っとったら」
「また見破られてましたかね」


第63巻~「海輝なら・・・」より





「賭博の世界に永遠なる均衡などあり得るはずもない」
「均衡が崩れゆくとき必ずまたあの荘なる男とも・・・」


第63巻~「祈り」より





明らかに黒流と王サイドでいずれ何かあると思いっきり匂わせてくれた、三國さんのこの発言で最後になりますが、結局荘志雲とは絡まずにいきそうだなーと思ってしまう今日この頃(遠い目)いや、本編での勝負の結果次第というか王さんの気持ち次第ではまだワンチャンありますが・・・






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